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帰りは最後まで見送る

デートにしても何にしても、出会って遊んで、夜遅くまでかからずとも必ず別れというのは訪れます。

帰り際は女性を送るようにしましょう。

途中までにしても、駅までにしても、出来るだけ見送るようにして、最後は必ず相手が見えなくなるまでその場に居ることが大切です。

送るといったは良いものの、最後まで見送らないというのはあまり印象良いものではないと思います。

むしろ最後まで見送ってくれていたほうが好印象になるという事です。

最後のほうに必ず振り向くわけではありませんが、万が一振り向いた場合に見送っていた相手が居ないよりは、居たほうが断然良いイメージになると思います。

大切なのは最後まで相手に良い思いで帰ってもらうという事なのです。

もしも出来るのであれば、分かれた後は合コン同様に相手が帰宅したであろう頃メールでも入れておくと良いもかもしれません。

あまり長く続けることを目的としているのではなく、「今日はありがとう」「楽しかった」くらいのメールで良いのです。

相手も楽しかったかをさりげなく確認して、好感度が良い感じだった場合にはまた次誘うことを考えてみるのも良いと思います。

次に繋げられるという事は、2,3回繰り返すことで、また次があるのが当たり前のようになってくるでしょう。

そうすると、相手のほうからも「次はここに行ってみたい」などとふってくれるかもしれません。
新密度が上がれば、一緒に居る時間なども増えますし、何より誘いやすい状況になるのです。

相手と仲良くなるのには、最初が肝心なのです。

最初良い思いをすると、良いイメージが植えつけられるので、また一緒に遊びたいと思わせることが出来るのです。

「一緒だったから楽しかった」という風に思わせるのは少し難しく感じるかもしれませんが、デートでこのようなところは本当に重要なものだという事を覚えておきましょう。


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