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自分の役割

いざ大学や新しい会社に就職してしばらくたつと、勉強や仕事に多少の余裕が出てくると思います。

そうすると目がいきがちなのが恋愛です。

異性との出会いを求め始め、いつしか恋愛をしたいと思い出会いを探すことになる人が多いでしょう。

そういった人たちが出会いを設ける場所としてあるのが合コンです。

そんな合コンでは、実は自分の役割というのが存在するとういう事をご存知でしょうか。

ただ気になる相手に好意をぶつけていれば良いというものではありません。

合コン全体を楽しむことが出来てこそ、合コンそのものは成功となります。

それに、ただ一人ががっつくよりも、周りも盛り上げながら自分の好感度を上げにいけるような人のほうが実はモテるのです。

何故ならば周りに気配りが出来る証拠ですし、その人がいてこその合コンだと思わせれば、もしもその合コンで恋愛にまで繋がる人がいなかったとしても、また合コンに誘ってもらえる機会が出来るかもしれないのですから。

そんな中での自分の役割というのは、比較的同性側の行動で決まってきます。

その場をただひたすら盛り上げるタイプの人、お店などを決めたり全体の指示をとったり、注文や会計を行う人、軽くゲームや話題をふれる人、異性の中であまり仲間に入れていない子や、会話の中などでフォローを入れる人など。

色々な役割があるので、自分に合っている場所や、周りを見て必要だと思うポジションに入ると良いと思います。

場所によっては才能がものを言うところもありますが、努力次第でフォローに回れるところもあると思います。

こういったことがあるからこそ、同性ではあまり似たような性格の者同士では集まらないほうが良いといえるでしょう。


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